2008年11月25日 (火)

Junichi002

高校時代夢中になったのは

稲垣潤一とわたせせいぞう

もちろん今でも大好き

 

稲垣潤一のデュエットアルバムが出たそうで、さっそくPV視聴

う~ん、やっぱりいいのぉ。。。

今度帰国したらさっそくゲットしなければ!

久々に耳を潤せそうcatface

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2007年10月14日 (日)

交響情人夢完全音樂手冊

Nodame001

日本語の学生がドラマ「のだめカンタービレ」のDVD貸してくれました

Oh,no!一気に11回分見終わっちゃいましたよ~~~

イヤ、ネットでその人気ぶりは感じていましたが、マジ面白かったっス!

  

タイトルの中国語訳が日本語とぜんぜん違うんですが、

学生によると、日本のドラマはタイトルを漢字五文字にすると流行るというジンクスがあるとかないとかで、

最近台湾で放送される日本のドラマのタイトルには五字熟語がちらほら見られるそうです

例)改造野豬妹→野ブタ。をプロデュース

  熟女真命苦→anego

  

「のだめ-」見てちょっと千秋様(=玉木宏様)にハマりそうになっちゃいましたが、

それよりハマったのがドラマの中で流れるクラッシック

    

いやはや、人生においてクラッシックなんて気品漂うものをじっくり聞いたことなんぞありませんでしたが

ドラマ見終わったらCD屋に突進しちゃいました

そしてのだめ関連のCDを3つ発見!

  

一つはオリジナルサウンドトラック、一つは”「のだめオーケストラ」Live!”で、

この二つは日本で販売されているヤツの国外販売バージョンなんですが、

あとの一つはなんだか違う、、、

前述の二つは国外販売バージョンと明記されているのにそれが無い

値段は3つとも大体同じなんだけど(350元前後=1200円ちょっと)、

最後の一つは3枚組全37曲と曲数が抜きん出て多い

  

日本でも手に入るのは日本に帰った時レンタルすればいい、と

こういうくだらないことに限って計算高い私は、一番曲数の多い、

だけど得体の知れないバージョンを買うことにした

  

帰ってネットで調べてみたけど、やっぱりこのバージョンは日本で販売されているものではなさそう

おまけで付いている解説にはドラマのどのシーンで流れていたものかとか、

曲自体の詳しい説明が事細かに載せてあって、なかなかよいです♪

  

クラッシックが頭の中で流れていることなんて今まで無かったんですが、

最近気がつけばタクト振りそうになってる私、、、ちょっとハマりすぎ?

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2006年12月23日 (土)

5つ星ホテルで忘年会

午後、日本語学校の同僚から電話があり、

急にある会社の忘年会に出席することになったんですが、

いっしょに行きませんか、と誘われた

あまり話したことない先生だったけど、

聞くとその忘年会には日本人のラテンデュオが招かれていて、

演奏を聴きながら5つ星ホテルの食事が楽しめるという

なんか面白そうだし、その先生とも親しくなれる

いいチャンスだと思い、行くことにした

パーティーは午後6時開始、台南のホテルだし、と

なめてかかってジーンズで行ったらみなさんご盛装されていて

ちょっと場違いなヤツになってしまった(^^;)

開始から1時間くらいはひたすら演奏を聞くのみ

台湾の忘年会ってこんなお上品なの?と思って

同僚に聞くと、こういうのは珍しいとのこと

ガーッと食べて、サーっと解散、やっぱこれが台湾式ですよね?

06122203

ラテンコンサートはデュオ以外に台湾のバンドも招いていて、

日本の歌謡曲(上を向いて歩こう、Love is overなど)や

唱歌(浜辺の唄とか、なにやらアメリカでトヨタの

コマーシャルに使われていて、英語版がひそかなブームらしい)

の演奏で、静か~な盛り上がりを見せた

演奏を十分すぎるほど堪能した後は、お待ちかね!

五つ星ディナー、イェーイ

会場には300人ほどの社員とその家族がいたので

食事の量もハンパじゃない!

かなり広いスペースにバイキングスタイルで用意された料理には

演奏が一段落したと同時に人が群がる、群がる

ずいぶん並んだけど、おいしかったから許す!

お皿にてんこ盛り、デザート含めて4往復もしちゃいました

最後、会場を去る前に、ラテンデュオにもご挨拶

ミーハーっぽいけど握手もしてもらった(^^;)

急なお誘いだったけどめったに訪れる機会のない場に参加できて、

久々に社交的な雰囲気が楽しめた夜でした

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2006年5月 7日 (日)

尺八癡人

以前の写真を整理していたらこんなものが出てきました

 

 [339086.jpg]

 

その名も「尺八癡人

尺八ばか、とでも訳せばいいでしょうか?

 

彼の名は吳逸昶、決してふざけてやっているわけではなく

尺八歴40年以上の方で、以前は台湾各地で演奏を披露していたそうですが、

今は台北地下街のみで演奏しているとのこと

 

気になったのでネットで検索してみるとかなりヒットしました

有名な方のようです

私もこのとき立ち止まって聞いていたんですが

郷愁漂う音色が道行く人たちを次々と惹きつけていました

 

動画もあったので、興味のある方はご覧ください

 

http://www.taiwanus.net/news/show.php?id=2421

 

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尺八癡人

以前の写真を整理していたらこんなものが出てきました

 

 [339086.jpg]

 

その名も「尺八癡人

尺八ばか、とでも訳せばいいでしょうか?

 

彼の名は吳逸昶、決してふざけてやっているわけではなく

尺八歴40年以上の方で、以前は台湾各地で演奏を披露していたそうですが、

今は台北地下街のみで演奏しているとのこと

 

気になったのでネットで検索してみるとかなりヒットしました

有名な方のようです

私もこのとき立ち止まって聞いていたんですが

郷愁漂う音色が道行く人たちを次々と惹きつけていました

 

動画もあったので、興味のある方はご覧ください

 

http://www.taiwanus.net/news/show.php?id=2421

 

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